このワークショップの特徴

取り組み

所謂<ゼミ>や<レッスン>とは異なり、誰もが主体的に参加できるワークショップを目指しています。
経験の有無は関係なく、敷居なく参加できます。

なぜ生まれたのか

主宰するF.O.ペレイラ宏一朗が、過去担当していたEWS土曜日クラスを引き継ぐ形で発足。定期的な演劇活動が行える場所を保つことを目的とする。

ワークショップの内容について

「シアターゲーム」と呼ばれる、演劇的要素を用いた遊びを軸に、楽しみながら演劇を体験できます。他にも、台本を使った創作ベースの内容や、発表公演に向けてのしっかりとした稽古も行います。

発表公演について

毎年3月に、出演希望者の皆さんと大阪市内の劇場施設にて、発表公演を行います。基本的には1時間20分~30分の上演時間、2ステージ以上を想定。